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ロンドン・タワーブリッジ【ロンドン橋と間違えがちなロンドンを代表する観光地】と大英博物館 (高画質動画あります)

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この記事でわかる事

イギリス・ロンドンを代表する観光地「タワーブリッジ」と「大英博物館」を紹介します。

この記事は下記のような方におすすめの内容となっています。

  • イギリス・ロンドンに訪問・観光予定がある
  • ロンドン橋ってどこにある?
  • 海外で名画を楽しみたい

この記事の内容は下記YouTubeでもご覧いただけます。興味がある方はぜひご覧ください。

タワーブリッジ

tower-bridge

タワーブリッジ基本情報

タワーブリッジはテムズ川にかかる跳ね橋で1894年に完成しました。

橋の長さは244mもあり、2つの主塔の高さは65mもあります。まるでお城のような美しいその姿は「世界一美しい橋」と称される事もありロンドンを代表する観光地となっています。

アクセス

アクセス:地下鉄サークル線・ディストリクト線 タワーヒル Tower Hill駅から徒歩約8分

ロンドン橋とタワーブリッジは違う橋

童謡としても有名な「ロンドン橋」と「タワーブリッジ」は混同しがち。実は筆者もタワーブリッジの事をロンドン橋だと勘違いしていました。

では「ロンドン橋」はどこに。実はタワーブリッジのすぐ近くにあります。

タワーブリッジから西に約500mのところに「ロンドン橋」は存在します。

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こちらが「ロンドン橋」。うーん、なんだかとっても地味で変哲のない橋です。

ところがこの「ロンドン橋」実はすごいんです。

西暦46年に建造され何度も立て直しを余儀なくされながらも1750年にウエストミンスター橋が出来るまではロンドンでテムズ川にかかる唯一の橋だったのです。

歴史の移り変わりの中で多くの人々がここを渡ったと想像するとロマンを感じます。

写真で紹介タワーブリッジ

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こちらがタワーブリッジの端になります。階段を登って橋の遊歩道を歩くことが出来ます。

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ここにはお土産屋さんもあります。

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タワーブリッジ関連のお土産を購入する事が出来ます。

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こちらが遊歩道。対岸まで渡る事が可能です。

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タワーブリッジを見上げるとこんな感じ。上にある歩道橋も昔は利用できていたようですが現在は閉鎖されています。

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橋から見える建物の解説もあります。

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ここからタワーを登る事も出来ます。

大英博物館

大英博物館

大英博物館基本情報

大英博物館は800万もの所蔵を誇る世界屈指の博物館です。この大英博物館、なんと入場料無料。ロンドンに来たら必ず訪れてみて欲しい博物館です。

アクセス

地下鉄Holborn駅/Tottenham Court Road駅/Russell Square駅/Goodge Street駅から徒歩5分

写真で紹介「大英博物館」

多くの有名な絵画が展示されています。ぜひご自身の目で鑑賞してみてください。下記に代表的な作品を紹介します。

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まとめ

ロンドンを代表する観光地「タワーブリッジ」と「大英博物館」を紹介しました。

これからも世界の街の様子を紹介します。興味がある方は下記からフォローして頂けると嬉しいです。

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ここまで読んで頂きましてありがとうございました。

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